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製品概要・仕様:
メーカー型番 : M1700-BK
カラー : ブラック
サイズ : 43cm(17)型(可視域対角43.2cm)
パネル : カラーTFT液晶パネル(高色純度タイプ)
画素ピッチ : 0.264mm×0.264mm
最大表示色 : 1619万色:6bit対応
視野角 : 水平170゜/垂直155゜ (コントラスト比5:1時)
輝度 (標準) : 300cd/m2
コントラスト比 : 700対1
応答速度 (黒→白→黒) : 8ms
推奨解像度 : 1280×1024
表示面積 (横×縦) : 338×270mm
入力信号 : DVI Rev.1.0準拠、アナログRGB
入力端子 : DVI-D 24ピン×1、D-Sub 15ピン (ミニ)×1
同期信号 : セパレート
プラグ&プレイ機能 : VESA DDC 2B
ドットクロック(最大) : デジタル:108MHz、アナログ:135MHz
水平走査周波数 : デジタル:31〜64kHz、アナログ:24.8〜80kHz
垂直走査周波数 : デジタル:59〜61Hz(VGA Text時:69〜71Hz)、アナログ:50〜75.1Hz
調光機能 : 輝度ドリフト補正、輝度自動制御
画面表示モード選択 : FineContrast (Text、Picture、Movie、Custom、sRGB)
拡大モード : フルスクリーン
自動調整機能 : アナログ入力時のみ:オートアジャスト、オートレンジ調整
画像調整 : スムージング (5段階)、【アナログ入力時のみ】クロック、フェーズ、ポジション、レンジ調整 (RGB)
色調整 : 輝度、色温度 (14段階、4000K〜10000Kまで500K単位、9300K)、ガンマ、色の濃さ、色合い、ゲイン、リセット
サウンド調整 : 音量、消音
省電力設定 (PowerManager) : デジタル:DVI DMPM、アナログ:VESA DPMS
その他 : 入力信号設定、VGA選択、入力信号切替、インフォメーション (入力ポート、解像度、機種名、製造番号、使用時間)、OSDメニュー設定、調整ロック、言語選択 (7カ国語)、オフタイマー、リセット
スピーカー : 1W+1W
ビデオ信号メモリー : 45種 (プリセットモードアナログ:22種)
昇降範囲 : 50mm
チルト : 上30°下5°
電源 : AC100-120V/AC200-240V±10%、50/60Hz
消費電力 : 45W(節電時2W以下:1系統入力、スピーカー非使用時)
自社環境ラベル : EIZO Eco Products 2004
適合規格 : TCO'03 (セレーングレイ)、TCO'99 (ブラック)、PCグリーンラベル (2004年度版)、国際エネルギースタープログラム、TUV/S、TUV/Ergonomics、TUV/GS、UL(cTUVus)、CSA (cTUVus)、CEマーキング、c-Tick、CB、VCCI-B、FCC-B、Canadian ICES-003-B、電気用品安全法
フリーマウント対応 (VESA規格) : 100mm×100mm
セキュリティ : 盗難防止用セーフティロック取付孔装備
モニターケーブル : D-Sub 15ピン (ミニ)〜D-Sub 15ピン (ミニ)
主な付属品 : 2芯アダプタ付電源コード、オーディオケーブル、取扱説明書、保証書、VESAマウント取付用ネジ (M4×12mm)
保証期間 : 5年間
サイズ : 368×375〜425×198mm(スタンド含む)、368×343×52mm(スタンドなし)
重量 : 5.5kg(スタンド含む)、4.1kg(スタンドなし)
※Amazon.co.jp 商品紹介
高コントラスト、高輝度のスピーカー搭載モデル。8msの高速応答で動画像から静止画、テキストまでクリアに表示する
黒が締まる高コントラスト700:1
深みのあるコントラスト比700:1のパネル。引き締まった黒を表示することで、奥行き感のある画像表示を実現する。
動画も快適に表示する応答速度
8ms応答速度8ms(黒→白→黒)の高速応答液晶パネルを採用。ストリーミングコンテンツなども快適に表示できる。
表示内容に合わせて快適な環境を選択:FineContrast機能
表示する画像に合わせて、画質構成要素を選択できる機能で、テキストベースからグラフィックス表示、DVDやTVなどの動画像表示まで、想定される用途に分け、5モードを用意している。操作はフロント部ボタンより直接アクセスし選択・設定できる。
画面位置を調整可能な高さ調整機能付きスタンド標準装備
機能的な高さ調整機能付きスタンドを標準装備。上下50mmの昇降範囲で無段階調節が可能なので、使用者に合わせて快適な画面位置に合わせられる。またOSDボタンは、階段形状になったフロント部に十字に配置。押し間違いを防ぐとともに、より使いやすいインターフェースとなっている。また、様々な用途に利用できるよう、フロント部にスピーカーを内蔵している。
※amazon.co.jpの商品紹介より |